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		<title>SEO対策室 in ちば - SEO情報リンク</title>
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		<webMaster>SEO対策を考えるなら千葉県木更津市・君津地区でも</webMaster>
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			<title>お茶会で被災地を支援</title>
						<link>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9667</link>
						<description>～わ･す･れ･な･い･絆～､復興願い

木更津茶華道の会　チャリティー茶会

東日本大震災の被災地を支援しようと､木更津茶華道の会(滝口宗君会長)では､昨年に続き「チャリティー茶会}～わ･す･れ･な･い･絆～を13日､午前10時～午後3時まで木更津市民総合福祉会館で開いた。
鮮やかな新緑の季節を迎え､初夏を思わせる晴天のなか､多数の和服姿の女性などが訪れ､一碗のお抹茶や煎茶を楽しむと共に､被災地の1日も早い復興を願った。
今回の席主は裏千家の伏見宗沢さん(三階和室)、煎茶道東阿部流の天内翠紫さん(2回研修室)､裏千家の伊藤宗護さん(2階和室)の3席で､座礼席と立礼席でそれぞれ行われた。
このうち天内社中では､「煎茶点前」が披露され(瓶掛け)､季節の半生菓子｢花菖蒲｣と干菓子｢観世水｣を玉露手前で､蓋付茶碗(茶托有)で2度味わった。1回に25人が座れる立礼席で､5人が揃ったら一緒に､心豊かに｢煎茶｣を楽しんだ。軸は岡田亘令の書『積善有餘慶』(せきぜんによけいあり)､盛り物は「松寿延齢」を意味する､松とエビネランなどが品良く飾られていた。
男性の席主である伊藤社中では､お床に､清水寺の貫主･森清範筆による「松樹千年翠」と香合を飾り､唐津の花入れには「大山れんげ」が清々しく生けられ､岡埜栄泉堂の主菓子「新緑」､茶銘「江雲の白」のお抹茶(薄茶)が振舞われた。
伏見社中は､和室で「風炉」のお点前。お床には､平穏無事に過ごせますようにと席主の思いの入った「蓬莱不老仙」の掛け軸､鶴首青色の花入れには芍薬の花､「鮎」の薯蕷饅頭で､「御園の白」(古山園)の一碗の薄茶を味わい､心癒される「侘び」の世界に浸った。
「春の茶会」に代わり「チャリティー茶会」と銘打った同窓会には､大勢の客が訪れ､各席とも会場の外で順番を待つほどの盛況だった。
受け付けには義援金募金箱が設置され､木更津市文化協会会長の松本良治･富美子夫妻等が来場、昨年に続き寄付を行っていた。売上金と会場での募金は､日本赤十字などを通して被災地の復興に役立てられる。</description>
						<guid>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9667</guid>
			<pubDate>Tue, 15 May 2012 13:13:21 +0900</pubDate>
			<category>新千葉新聞</category>
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			<title>木更津市　消防団が規律訓練</title>
						<link>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9666</link>
						<description>木更津市消防団(竹内克哉団長、団員8分団39ヶ部577人)の全団員がきょう13日、同市役所西側駐車場に集合し、厳正な規律の保持と迅速的確で、秩序ある部隊行動を確実なものにするため、午前8時すぎから訓練を実施(研修会)する。
市民の生命、身体、財産の保護を第一の目的として、更なる災害防御技術向上を図るための訓練で、日程では、消防団長の訓示後、幹部研修、規律訓練、機関講習とそれぞれ訓練を実施する。</description>
						<guid>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9666</guid>
			<pubDate>Sun, 13 May 2012 14:24:44 +0900</pubDate>
			<category>房総時事新聞</category>
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			<title>郷土の素晴らしさ語り継ぐ　たずね歩き10周年、クリアファイル作成</title>
						<link>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9665</link>
						<description>鎌足ふるさとかるた会　結成25周年を記念

郷土の素晴らしさを語り継ごうと平成2年に制作され木更津市鎌足地区の自然・歴史・文化などをまとめた「鎌足ふるさとかるた」。このかるたを作った「鎌足ふるさとかるた会」が、昭和62年結成以来、今年で25年を迎えた。
同会メンバー(3人)の茂田愛子・田丸恵・小林弘子さんは、このほど25周年を記念して、木更津市の指定文化財の「鎌足桜」の写真(竹内照男氏撮影)と、かるた制作などの指導を受けた恩師・故菱田忠義氏の「和歌」の色紙を刷り込んだクリアファイル(200枚)を作成。同会の活動拠点・鎌足公民館の歴代職員や支援者などに配布し、多くの人々に支えられて25年を迎えられたことに感謝した。
恩師の「色紙」とは、「鎌足ふるさとかるた」の完成後、第2作目となる平成8年8月出版の郷土史本「鎌足ふるさとかるたものがたり」がいよいよ1か月後には完成の見込みとなったある日、最終原稿の校正刷りを菱田氏宅に届けた際、氏から贈呈されたもの。
色紙には「可堂り安ひ天(かたりあいて)王可るる楚ら(わかるるそら)阿ざや可に(あざやかに)飛行機雲能(ひこうきくもの)伸び乃多之可佐(のびのたしかさ)」平成8年7月25日菱田忠義　と記されている。
同会メンバーは「この歌は、3人が語り合いながら、理解を深め、一つのことを形として完成に漕ぎ着けた結果を、まっすぐに延びた飛行機雲のように、痕跡を残すことが出来る喜びを、祝福を込めた言葉として贈ってくれたのだろう」と受け止め、「これは私達の座右の銘、活動のエネルギーで宝物です」と思い出を語り「先生の御心に恥じぬようこれからも、小さくも、息の長い歩みを重ねて行きたい」と話していた。
メンバーは「かるた」に描かれた場所を訪ねる「鎌足ふるさとたずね歩き」の会も主宰しており、今年10周年を迎えている。</description>
						<guid>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9665</guid>
			<pubDate>Sun, 13 May 2012 14:03:47 +0900</pubDate>
			<category>新千葉新聞</category>
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			<title>読書活動の一層の推進～木更津第二中学校　本の読み聞かせスタート～</title>
						<link>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9663</link>
						<description>木教委、読書相談員配置事業の一環
木更津第二中学校　本の読み聞かせスタート

木更津第二中学校(古泉忠之校長、生徒数494人)では、8日(火)から朝の読書の時間を活用して、読書相談員による本の読み聞かせをスタートさせた。同校では読書相談員が配置され今年で3年目を迎えている。
同校の読書相談員、地曳友子さんは、昨年に引き続く配置。読み聞かせは学級単位で行われ、最初は1学年から始まり、当日は11ルームで実施された。5月中に1学年の5学級全てで実施する予定という。
終了後、子どもたちからは「小学校の時から読み聞かせは楽しみにしていました。とても懐かしい気持ちがしました」「読み聞かせはとても良かったです。地曳さんがとても上手なので自然に本の内容に入っていける気がしました」などの感想が寄せられた。
地曳さんは「小学校高学年でも読み聞かせはさかんにやっていますので、中学校一年生でも抵抗はなかったと思います」「とても真剣に聞いてくれて驚きました。むしろ、笑って欲しい場面でも真剣な様子で聞いてくれるとこちら側も緊張してしまいますね。子どもたちから次はいつ来てくれますかなどと言われると本当に嬉しくなります」と述べている。
この取り組みは、木更津市教育委員会が推進する読書相談員配置事業の一環として行われているもの。木更津市では第二次木更津市子ども読書活動推進計画に基づき、小・中学校の読書活動の一層の推進を図るために、市内全小・中学校に読書相談員が配置されている。読書相談員の主な職務としては(1)図書室の環境整備支援(2)図書の紹介、読み聞かせ等、児童の読書活動への支援(3)児童が使いやすい図書館のあり方についての研修(4)国語科等の授業補助・援助―等があげられる。
同校図書室担当の久我京子教諭は、「昨年から学校図書室を利用する生徒が増えてきています。その要因は、図書室内がきれいに整備され使いやすくなったことです。読みたい本がどの本棚にあるのか一目でわかるようになったことです。また、職員の推薦する本などのコーナーが創られ、読みたくなるような環境が整いつつあると思います」と話す。</description>
						<guid>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9663</guid>
			<pubDate>Sat, 12 May 2012 15:56:22 +0900</pubDate>
			<category>新千葉新聞</category>
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			<title>市民一丸で盛り上げへ　</title>
						<link>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9664</link>
						<description>アクアラインマラソン　袖ケ浦市、実行委設立

袖ケ浦市は10日、今秋10月21日に海上の高速道路(東京湾アクアライン)を走る日本で初めてのフルマラソンとして開催する「ちばアクアラインマラソン」を成功させるためとして、関係機関や団体及び市関係各課による「ちばアクアラインマラソン袖ケ浦市実行委員会」を9日付で設立した、と発表した。
ちばアクアラインマラソンは、スポーツを通じた健康増進や体力向上の促進と千葉県が有する様々な魅力の発信、さらには地域間交流の拡大による地域の活仕化を目的として開催する。
この大会は、袖ケ浦市内もコースの一部として設定され、大会に参加するランナー1万5000人が市内を駆け抜ける。また、ランナーを応援する人など多くの人が袖ケ浦市を訪れることとなる。
これらのランナーや応援の人たちを迎えるに当たり、おもてなしの心で万全の準備をするとともに、この大会がテレビ放映されることなどにより、マスコミを通じて県内外へ向け、袖ケ浦市のポテンシャルを生かした魅力の情報発信を行う絶好の機会ともなる。
また、この大会を多くの市民が一丸となって盛り上げていくことで、連携の深まりと郷土「袖ケ浦」への愛着をもたらし、地域間交流の拡大による、地域づくりを推進する意義深い大会でもあり、袖ケ浦市の魅力を広く情報発信する大会として成功させるために設立した。実行委員長には同市の企画政策部長を充て、委員は袖ケ浦市自治連絡協議会、JAきみつ袖ケ浦市農畜産物直売所ゆりの里、袖ケ浦公園管理組合、同市商工会、同市観光協会、同市関係各課(全17課)で組織する。
事業としては、〇袖ケ浦市の魅力の情報発信事業1=県の媒体(フェイスブック)等の活用による随時情報発信、マラソンコースや市内の観光施設等のガイドマップ作成(木更津市と共同事業を予定)。〇おもてなしイベント事業=ゆりの里及び袖ケ浦公園でのイベント企画、実施、大会賛同イペント企画、実施、来訪者に対する物産配布など、ゴール地点でのイベント等の企画、実施。〇沿道応援促進事業=コース沿道での応援。〇環境整備事業=コース沿道の除草、補修等、コース沿道環境整備(花の植栽等)、コース周辺違法看板及び占用物件の撤去。〇救護・衛生事業=大会の応援者等の救護等。
問合せは、〒299-0292　袖ケ浦市坂戸市場1-1　ちばアクアラインマラソン袖ケ浦市実行委員会事務局(市役所企画課内=電話0438-62-2327　FAX0438-62-5916　E-mail:sode01@city.sodegaura.chiba.jp)</description>
						<guid>http://www.kisacon.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9664</guid>
			<pubDate>Sat, 12 May 2012 09:47:54 +0900</pubDate>
			<category>房総時事新聞</category>
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